海外ドラマ専門のCS局「スーパー!ドラマTV」で、この6日金曜日(1月6日)から、「チルドレン・オブ・アース(Children of Earth)」がオンエアされます♪
これは傑作☆ 1時間枠、全5話の続きものだし、「スーパー!ドラマTV」観れる人にはお勧めします♪ 是非、観ましょう☆
アタシは、昨年(2011年)オンエアされた時に観て、ブッ飛んだんだわ♪
「えー、そんなこと言っても『トーチウッド』でしょ??」みたいに思う人も、是非、だまされたと思って観てみてちょーだい。
「仮面ライダー」40周年記念作『オーズ・電王・オールライダー レッツゴー仮面ライダー』を、公開初日に劇場で観て来ました。
見かけよりもずっと面白い映画です♪
「仮面ライダー」が好きな人には、是非、劇場大スクリーンで観にいくことをお勧め☆
変身ヒーローの活劇ドラマが好きな人にもお勧めしちゃいます。
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良くも悪くも“メッセージ性”の強い映画だけど。色々な人たちが“メッセージ”に込めただろう色んな思いも呑み込んで、スペクタクルな活劇になってます。そこがいいとこ♪
曽利文彦監督映画『あしたのジョー』を、アタシは公開初日に劇場で楽しんできました。
楽しんできたけれど、この映画、アタシは惜しいと思う。
「熱血ボクシング映画」としては充分楽しい。けれど「あしたのジョーの物語」の映画版としては、惜しくも欠けてるものがある。
描き出された矢吹ジョーのキャラクター性に、惜しくもわずかに、けれど、決定的な不充分感が感じられる。
劇場で、上映直後に客席を出るとき、「面白かったね」と話してる若いカップルの会話が耳に入った。
曽利文彦監督映画『あしたのジョー』を、公開初日の劇場で観てきました。
この映画、色々ツッコミどころもあるんですけど。
スタッフもキャストも、チャレンジングな映画で、観所は少なくなかったです。アタシは楽しんできました。
原作にあたるマンガ(脚本=高森朝雄、漫画製作=ちばてつや)の物語をイメージソースのようにした映画で。矢吹対力石の試合をクライマックスにする形で、「あしたのジョーの物語」が再話されます。「原作に忠実な映画化」とかではないのよね。
2010年の年頭、Durapal.cre.jpのblogをどんな風に使ってきたいかについて、たてた目標についての自己評価、2010年第4四半期分。
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【2010年第4四半期の自己評価】
第4四半期は、投稿本数自体、大きく落ち込んだ。
ただ、これは、10月上旬からパソコンが不調になって、リストアに手間取ったことの影響が大。
「Durapal.cre.jpの投稿ペースを抑えつつ、一定ペースを作ってく(優先度=高、重要度=高)」
トラン・アン・ユン監督作の邦画『ノルウェイの森』では、「自殺した男子を間に挟んだ男女の三角関係」が鮮やかに描かれている。
「生者2人と死者1人の三角関係」これが、映画で描かれる物語の主筋だ。
高校時代自殺した親友キズキのことが忘れられない主人公、ワタナベの回想的な物語で、東京の大学に進んだワタナベは、親友の恋人だった直子と再会し惹かれあっていく。けれど、直子は死んだ恋人とワタナベの間で引き裂かれるようにして去っていく。粗筋を要約すると、そんな話。
映画版『ノルウェイの森』、一般公開初日に観てきました。
張り詰めた美しさの画像が、観客を引き込みます。
それも、力任せにぐいぐい引き込むタイプではなくて、浜辺で満ち引きする潮に、気づかぬ内に足元の砂を崩されていくような感覚が楽しめます。
導入部は、小説版未読の方でも楽に入れる作りだけど、密度の高い時間が映像化されてます。観応えバッチリ♪
お勧めです☆
【参照】映画『ノルウェイの森』オフィシャル・サイト
「俺たちの名は『グリード』。『欲望』だぁっ。欲しがらなくてどうする」と、アンク(演者=三浦涼介さん)は、同類のウヴァに告げた。
『仮面ライダーオーズ』の第6話、「お洋服と契約と最強コンボ」アーバンパート(OP前)でのこと。
オーズと戦いコアメダルを奪われたウヴァ。ウヴァは、アンクに、自分以外のコアメダルもすべて手に入れよう、というつもりか!? と、問い詰めた。そんなウヴァを嘲るようにして、アンクは「俺たちの名は『グリード』」と、応じたのだった。
今年(2010年)の9月から、テレビ朝日をキー局に放映開始された変身ヒーローものの連続ドラマ『仮面ライダーOOO』。「OOO」と書いて「オーズ」と読む。
とりあえず、9月中にオンエアされた1話~4話まで観たけど、面白いです♪
連続ドラマの出だしとしても楽しいし。もっともっと面白くなりそう、って期待も抱かせる面白さです。
いわゆる平成ライダーの12作めにあたるタイトルが、『仮面ライダーOOO』。
1年生部員だけでスタートした新生西浦高校野球部の、初公式戦。
シードされてる桐青高校を対戦相手にした、夏の高校野球選抜、埼玉県大会の2回戦だ。
桐青は、昨年夏の甲子園出場校。Bシードの桐青を初戦相手に引き当てた西浦は、初公式戦が夏の大会2回戦になったのだった。
西浦野球部、初公式戦の様子は、『おおきく振りかぶって』のコミックス(ひぐちアサ著、アフタヌーンKC)の、8巻までかけて描かれます。
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