しょうちゃん さんのブログ

SFネタ?:魔法医療の法的問題の解決法

昭和62年(1987年)に行われた第108回国会は、魔法基本法などの魔法四法の制定されたため、俗に魔法国会と称される国会である。
会期も延長され、会期が計333日にもおよぶほどに、いろいろな論争が行われた。
その中でも、一際、目立った論争を1つ紹介したいと思う。

SFネタ:異星人の目的は、資源の製錬であった。

ご存知のとおり、地球人類は、その発祥から異星人による干渉を受けていた。

例えば、かの有名なMIBの1人、マルコ・ポーロは、「東方見聞録」で”黄金の国ジパング”と記した。
また、アメリカ大陸征服を行ったコンキスタドールの大部分は、MIBの影響下にあったのは、有名な歴史的事実である。
他にも、南アフリカの資源開発を始めたアーネスト・オッペンハイマーや、かつて石油を独占していたセブン・シスターズ、ダイヤモンド価格を安定させているデビアスなどなどMIBの影響を受けている事例は、数多く発見されている。

しょうちゃんのマスタリング講座:INDEX

このシリーズは、以下の条件の下に、TRPGのゲームマスターをするためのテクニックをレクチャーするためのものです。

  • コンベンション
  • ここ数年の間にFEARがデザインしたシステム

目次

  1. ライフパスの決め方


しょうちゃんのマスタリング講座:ライフパスの決め方

▼ライフパスは、チャートごとに1人ずつ順番に決めていきましょう。

1人ごと、すべてのチャートを一度に決めると、暇なプレイヤーができるためです。
しかし、アルシャードffなどのシャードの形状などの決定の場合は、その部分のチャートをいっぺんにやるべきでしょう。
そもそも、それだけなら時間がかかりませんし、一度に決めないとイメージしづらいからです。

▼とりあえず、ダイスを振らせましょう。


国民的アニメではないポケモン

とあるニュースで国民アニメとドラえもんが形容されていたので、今はポケモンの方が国民的アニメじゃないのか?とふと疑問になったので、調べてみた。

とりあえず、テレビの平均視聴率を、俗に新ドラえもんと言われている2005年4月15日からの放送と、現在のポケモンのアニメシリーズDPの放送を比べてみた。

ドラえもん:10%
ポケモン:7.1%

おお、大分、差があることが分かる。

しかし、ドラえもん、視聴率の低迷と言う話を聞く。

しょうちゃんの行雲流水:第2回の次回予告

「スクリーン」、「越谷レイクタウン」、「歓遊舎ひこさん」
これらは、ある共通点があります。それは、なんでしょうか?
正解は、次の次のしょうちゃんの行雲流水で♪

しょうちゃんの行雲流水:第1回『東京ディズニーリゾートで楽しむ方法その1』

このコラムは基本的に、旅行、鉄道、航空関係を扱う予定ですが、電子マネーやミリタリー関係も扱うかも。

というわけで、第1回目の今回は、東京ディズニーリゾートなんですね。
なぜかというと、今年は東京ディズニーリゾート25thアニバーサリー。
そう、東京ディズニーランドが開園して、25周年なんですよ。
それで、リゾート全体でイベントやるわけですよ。

で、しょうちゃんが注目するのが、東京ディズニーランドホテルの開業!!

しょうちゃんの映画レビュー:第2回『アイ・アム・レジェンド』

ためになるのかならないのかよくわからない、映画レビュー。
早速、第2回の作品は、『アイ・アム・レジェンド』。

そう、地球最後の男を原作にしたウィル・スミスが主演のゾンビホラー物(このレビューの第1回もゾンビホラー物だったような気がするのは気のせいに違いない!!)。
まあ、ゾンビホラーものとはいえば、同じ原作に基づいて1964年に作られた映画は、ゾンビホラー物の元祖の元祖と言える存在だ(1968年製作のゾンビホラー物の元祖と言えるナイト・オブ・ザ・リビング・デッドは、その映画を原型にしている)。とは言っても、今回は、その原作に忠実なその映画ではなく、2番目(だっけ?)に作られた地球最後の男 オメガマンのリメイクに近い。と言うわけで早速ネタばれすると、

しょうちゃんの映画レビュー:第1回『スリザー』

ためになるのかならないのかよくわからない、映画レビュー。
その第1回の作品は、『スリザー』。

この映画は、簡単に言えば、ナメクジが口から入って寄生してほかの人間を襲うと言うゾンビホラー物。
で、見た感想は、教科書的なゾンビホラー物。
アメリカの田舎町に、綺麗なヒロインに、その微妙な夫に、まだヒロインを慕っている幼馴染の警察署長に、田舎の頑固爺に、家族で教われる用の家族に、お風呂シーン提供用の美少女に、エロ&グロ提供用の人妻に……まあ、アメリカのゾンビホラーものにお決まりのものがたくさん。

しょうちゃんのTRPGコラム「第1回 TRPGとは何か? その多様性について」

どうも、しょうちゃんです。はじめまして。
えーと、とりあえず、TRPGに関するコラムを書いていこうと思います。
ちょっと注意事項。
書き続けるために、そのとき思いついた事、思い出した事、書ける事などなどを書くため、体系的ではない、説明が不足または重複などによって、読みづらいかもしれませんが、あらかじめご了承ください。

とりあえず、第1回目なんで、TRPGとは何かという話を書こうかと。

結論、人それぞれ。

おいおいと、思ってしまった人はちょっと待ってください。

コンテンツのシンジケート


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