ピコやん さんのブログ

メモ:公立学校での週休二日制への移行

なんかの話のタネに使えそうなのでメモしてみる。
お酒の席で女性の年齢を暴くために使用するのは×
 
> 1973年度生まれ以前・・・学校5日制とは無縁で小中高と土曜も毎週授業
> 1974~75年度生まれ・・・高校の途中から第2土曜が休みに
> 1976年度生まれ・・・・・・・高校は第2土曜休み
> 1977~78年度生まれ・・・中学の途中から第2土曜、高校の途中から第4土曜も休み
> 1979年度生まれ・・・・・・・中学は第2土曜、高校は第2・第4土曜休み

TRPGシステムチェックリスト

TRPGのシステムの特徴をどうやって掴めば良いのかわからない!
……って叫んで居たお嬢さんのためにその場のノリで考えたチェックリスト
チェックに引っかかった辺りを中心に読めば、システムの特徴を掴みやすくなるかも。
 
Q1.そのシステムは演技・演出に対してチットやポイントを配布しますか?
例:カオスフレア、天羅WAR
Y:そこがそのシステムの特徴のはずです。そこを中心に読みましょう。
N:Q2へ
 
Q2.そのシステムは何らかの条件でPCがNPC化する場合がありますか?

『惑星のさみだれ 7』ヒーロー参ッ上ォ!!

打ち切られないと良いなとドキドキしながら読んでた物語も7巻目。
開幕当時と比べて、全く別人のごとく成長した主人公がここに出現。
 
今回のメインは表紙の通りの少年少女。そしてゆーくんと三日月。
少年少女に対するゆーくんや三日月の態度は、東雲半月を彷彿とさせる態度。
かつて見た“大人”の態度を、子供たちの前で演じる彼ら。超格好良い。
 
カバー下で嘆いている姫とか、やーこの告白に対する答えとかは華麗にスルー。

『ゲッターロボ飛焔3』新たなるゲッターロボの伝説が……終わらない

コミックバーズで連載されていた、ゲッターロボの最終巻。
ついにゲッタービームも解禁され、地球規模な敵との最終決戦。
敵も味方もゲッターロボも、目玉はみんなぐるんぐるん。
 
2巻くらいから気になっていた、「ラストはどうするんだろう」という疑問。
最終巻だけあって、ちゃんと話にオチが……つきませんでした!
最後まで広げるだけ広げた風呂敷を、畳もうとせずに投げっぱなし。
実に完璧な終わり方……アレ?
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『キングダム 13』武神、猛将、大将軍

まだまだ続く趙と秦の戦争、前の巻で活躍した信達は休憩し、戦争全体の動きが焦点。
前半の主役は蒙武。自分の武力を元に部下を引っ張っていく猛将。
……半包囲の状態を強引に食い破るってどんだけー?
 
後半の主役は龐煖。軍を率いずに単独で秦軍の中に現れた武神。
一人で大暴れをしているものの、戦争自体には対して影響を与えない動き。
それで良いのか趙の総大将。
 
戦争には影響を与えない動きをしている龐煖に対し、秦軍総大将の王騎は真逆。

ラーメンの話

ラーメンは難しい料理である。
誰が作ってもさほど不味くはならないが、旨いラーメンを作るのは物凄く難しい。
デパートの地下や高速道路のサービスエリアにあるフードコーナーで、ほとんどが席料としか思えない500円ラーメンでも不味くはない。
「あぁ。こんなものか。」と最初から諦めてる味がそのまま出てくるだけである。
だが、街を歩いて入ったラーメン屋で、700円払ってそれとさほど変わらない味が出たら、少しだけ困る。食えなくはないだけに困る。

逆三日坊主の法則

ふと閃いたことを深くは検証せずに書いてみる。
 
三日坊主という言葉がある。
習慣的なものを「これをやろう」と始めるも、3日もすると面倒になって「もういいや」と辞めてしまうことだ。
けど、3日目を超えて4日目も続くと、案外「やらなきゃならんのではないか?」と思ってしまう場合がある。
それを、逆三日坊主の法則と呼んでみる。
 
例えば、新しい仕事を始めた時、初日はわけがわからず戸惑い、2日目3日目はまだ緊張が続くが、4日目くらいからは何か慣れてきた気がしてミスが出る。そんなことは無いだろうか?

『へうげもの8』茶器に萌える男達、パンツに萌える僕等

モーニング本誌では利休の切腹が行われた日に発売された最新刊。利休の切腹へと向けた流れが動いていく。
己の信じる真のわびを広め、それ以外を物を消し去ろうとすら思っていた利休ではあるが、己の間違い、己の野望の限界を悟り、死の覚悟を決める。
その理由は、あるいは真のわびを見出しかけてた明智光秀を己で殺した事であり、あるいは庶民によりわかりやすく広まる伊達政宗の格好良さであり、あるいは利休が無駄であるとして排した染付けを新たな風情に変えた古田織部であるのだろう。

『ハチワンダイバー10』新技ハチワンシステム登場!

前の巻でいきなり拉致され、家を燃やされ、気が付いたら身包みも剥がされパンツ一丁になってたハチワンダイバーが、地下将棋場で大暴れをする第10巻。
そのついでに、二こ神さんの雁木を応用した、ハチワンシステムを編み出す。
……とはいえ、残念ながら将棋には必殺技なんてものはなく、ハチワンシステムを出したからといってポイントが入るわけでもない。
雁木、矢倉、穴熊などは、どの駒と位置で王を守るかと、残りの駒でどうやって攻めるかという戦法の事。

神も魔法も無い世界、音楽だけが背中を押した

昨日に引き続きモンハンの話題。
タイトルにも有るように、あの世界には神様も魔法もありゃしません。
都市シリーズの様に他人からの言葉が熱量になったりもしませんし、ポリフォニカの精霊の様に音楽がぱわぁになったりもしない。
……いや、音楽はぱわぁになるか。武器の狩猟笛を演奏したり、アイテムの笛を演奏したりすれば。
けど、あのゲームで最もぱわぁになる音楽は、ただのBGM。
砦に向かってくる砦蟹や老山龍といった巨大モンスターに対し、何時も引き連れてるアイルー(猫)にも見捨てられた状態で、たった一人戦うステージで聞こえるBGMなのです。

ハンターというものについて考える

モンスターハンターポータブル2G、すなわちMHP2Gの話。
世間様では流石に大分下火になった模様ではあるが、アタシの周りではまだそれなり。
っていうかうちが職場で昼休みにやるようになったから、他の人間も一緒にやってるのだけどね?
 
さて、このゲームの主役であるハンターについて考える。
彼らは一体何を目的にしてモンスターを狩っているのだろうか?
まず考えられるのは金銭目的だ。
しかし、この可能性は低い。

サタスペの話はしましたっけ?

昨年の年末に、新紀元社から発売されたTRPGのシステム。それがサタスペで御座います。
これ凄いシステムなんですよこれ。
シリーズとして4作目、世界最初のRPGであるD&Dが4thなのにこっちも4作目ですよ?(注1)
しかも、最初のサタデーナイトスペシャルと、2作目のサタスペ99はコミケで売ってた同人、3作目のサタスペREmix+はホビーベースからで同人委託扱いだったかなんかだったかな?
まぁ、同人誌スタートでついに書籍としての出版されるまで成り上がりましたよ。ついにここまでたどりついたぜげははって感じ?

ある日とある駅前の本屋で

数日前に、駅前の本屋で買い物しようとしてたですよ。
すると、レジが3台くらい並んでて、おねーさんがそれぞれのレジの後ろに立って居たんですよ。
拙者の立っていた場所はレジとレジの中間くらいの場所で、どこのレジにも他の客が居ない。つまり行き先フリーダム。
 
さて、どっちのレジに行こうかと思いふと見ると……妙な事に気が付いた。
レジがある。おねーさん達の立っている場所はこちらから見てレジの右側。しかし、お金を置くための小皿があるのはレジの左側。

「裏切ったな!僕の気持ちを裏切ったなっ!!」

「フフフ、シンジ君。キミのお父上が悪いんだよ。」という会話を電車の中で寝ていて夢に見たという話はしましたっけ?
ちなみに後半を言ってるのはカオル君ですが。
ということでTRPGのシナリオアイデアを弄くり回しながら思った事を書く雑記。
興味無い人はこの辺でさようなら。また今度会いましょう。
 
ベン・トー2巻のあやめの様な立場のPCって居るじゃないですか。最初敵陣営で途中で寝返る様な枠。
カオスフレアでのグレズ枠。セカンドになったらテオス枠。ALFならば帝国枠。

コンテンツのシンジケート


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