最近は、Drupal.cre.jpをこんな風に使ってる

 7月に「Drupal.cre.jpをこんな風に使ってる」を書いた後、投稿は、7月中に4本、8月に1本、9月に0本、10月は4本、11月に8本。12月は、この記事も加えて17本。

 計、33本で、月平均にすると概ね5本ほどの見当。均せば、ほぼ週1だけど。
 でも、実態は、後半に偏ってて。ペース配分は、よくはなかった。
 9月がなんで0本だったかは、事情もあったような気もするけど、忘れちゃった(苦笑)。なんか、忙しかったよーな気がする。

 ペース配分が後半に偏っちゃった理由はわかってて、主に『青銅の悲劇 瀕死の王』のお陰。後、ちょびっと『マクロスF』のせい(笑)。

 来年は、ペース配分をよくしよう。2008年内の第4四半期は、アタシ的優先順位がblogよりも上のはずの、BlueRose Wikiにすっかりご無沙汰してしまった。この辺、blog外とのペース配分も、もっと滑らかにしたい。

 blog外との連動って言えば、#もの書きwikiや、IRCチャットとの連動もいろいろ試みて、概ねいい感触。少しやりたいアイディアも生まれてたり。

 後、Durapal内でのコメント投稿も、いろいろ書かせてもらいました。
 うるさいと思われないように気をつけながら、コメント投稿、来年もしたいと思います。

 年間を通じての目標の達成度自己評価については、年を越してから、年間目標整理する前に考えようと思います。

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【今年後半の投稿記事】
今のとこ、Drupal.cre.jpをこんな風に使ってる
 これは、今年の目標の達成度の中間自己評価。

BlueRose Wikiが、3000ページ達成
 こっちは、まー、告知記事。

ドライ・フルーツのヨーグルト漬け
 これは書いてみたら気に入っちゃって。一連の手抜きレシピ記事を8本投稿。
 一連の記事は「『手抜きレシピ』7月~12月のまとめ(後、お誘いも)」から辿れるので、ここでは挙げない。

一条ゆかり、著、『プライド』1~9,ステージの上の2人
一条ゆかり、著、『プライド』9,萌、凄みの捨て身技で、1本(笑)
ネタバレ雑記:神野氏サイッテー★(一条ゆかり著『プライド』,「コーラス」2008年11月号、12月号掲載分)
 『プライド』の10巻は、来年1月刊行予定。
 アタシ的問題は、映画館に映画観に行くヒマを捻りだせるかどうか(笑)。

覚書:チャットのチップス『対義語の活用』
 この類の雑記は、狙って書くものとは思わないけど。思うことがあった時には書いていきたいです。

アニメ『地獄少女 三鼎』が楽しみ
 えーっと……、なんだかんだボヤきながら、結局、観てます「三鼎」(笑)。

笠井 潔、著、『青銅の悲劇 瀕死の王』、探偵と、語り手と、作家の合わせ鏡
 一連の記事は、青銅の悲劇 瀕死の王のキーワード一覧から辿れるので最初の1本だけ挙げます。
 笠井潔さん「瀕死の王」については、まだまだ書きたいこと、書くべきことがあるので、来年も取り組む予定。

妄想的論考:一億年の愛の唄 ~ 『マクロスF』のバジュラって素敵☆
妄想的論考:矢吹駆に、隠し子疑惑……か(?)
妄想的論考:矢吹駆は、何故、ナディアの気まぐれに応じたか?
妄想的論考:ランカ・リーが視たイリュージョン(バジュラって素敵☆ 2)
 「妄想的論考」は、脳内で妄想が煮詰まらないと書きづらいんですけど(笑)。ちょくちょく書きたいです。

笠井 潔、著、幻の処女長編『熾天使の夏』
 一連の記事は、矢吹駆連作のキーワード一覧から辿れるので最初の1本だけ挙げます。
 連作については、まだまだ書きたいこと、書くべきことがあるので、来年も取り組む予定。今、『哲学者の密室』再読中。おもしろいっ♪

小説と、えんたーてぃめんと、とか、ブンガク、とか、文芸、とか
“テンプレ”とハサミは使いよう♪
 この類の論考には、アタシ的に書きたいこと、書くべきと思う話題があるので。これからも書いていきたいです。

石田衣良、作、『スカウトマンズ・ブルース』(『反自殺クラブ』池袋ウエストゲートパークV所収)
石田衣良、作『大華火の夜に』(『4TEEN』所収)
 I.W.G.P.も『4TEEN』も、それぞれレヴュー文(紹介文)のリーグでは、書くのが難しくなってきてて。それぞれ、何が難しいのか、事情は違うんだけど。どっちかって言うと、困難さをより感じてるのは『4TEEN』。

2008年、今年の読書とか、ふりかえり
 この記事は、#もの書きwikiの「#もの書き お薦め図書2008」や「お勧め図書2008(鍼原神無)」と連動。
 自分の覚えのために書いとくと。
 IRCチャットの「もの書きチャンネル」で出た話題に刺激を受けて、blog投稿を書き始めてたら、チャットの方でも、ほぼ並行して「お薦め図書2008」のお話が動いた感じ。

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 雑然としてるけど。
 Drupal.cre.jpを、最近はこんな風に使ってる、でした。

 Durapalへの記事投稿は、今年はこれが最後になります。
 来年も、楽しく頑張ろう♪

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