ぺちぺちと感想とかを書いてみる:仮面ライダーディケイド第4話「第二楽章・キバの王子」
「ぺちぺちと~」シリーズ、今回は仮面ライダーディケイド第4話「第二楽章・キバの王子」の感想。
次の世界はキバ。
キバ世界は本編での世界とは違い、人間とファンガイアが共存していた世界だった。
ここでのキバはワタルという子供。しかし、彼は王になることを拒んでいた。
そんな時、密かに世界の危機は進んでいて……。
というのが今回のあらすじ。
写真館が飛ばされた先が元はキバ世界の喫茶店だったり、キバがディケイドを「悪魔」と呼んだり、笑いのツボ、といったお約束は今回もあり。
しかし夏みかん、バイク乗っているときに笑いのツボを押すのはどうなんだ。危ないぞ(w
ライダーバトルはディケイド×カイザ(ちなみに中の人は本編と同じ)も迫力がありましたが、ディケイド×キバもディケイドのクウガ化によるフォームチェンジ合戦の方が個人的には好きです。
ちなみに前回のTV版次回予告で夏みかんが言っていた「クウガ」はディケイドが変身したクウガでした。
そのクウガことユウスケ。なんか性格変わってないか?(w
異世界に飛ばされても見事に適応したり、ワタルの状況を的確に把握していたり、ワタルに優しい言葉をかけたり、PC3のくせにPC1よりもPC1らしいぞ(w
さてラストの方、廃家にある男が来ていましたが、あの男がこれからの展開の鍵を握るようで……。
ワタルの決意のきっかけは、なんになるのでしょうか。
といったところで、次回もwktkやわー(´∀`)
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