Drupal.cre.jp利用の自己評価(上半期,1月~6月)

 今年(2009年)の年頭、Durapal.cre.jpのblogをどんな風に使ってきたいかについて、たてた目標についての自己評価。上半期(1月~6月)について。

 第1四半期の自己評価と、第2四半期の自己評価を総合。

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【今年上半期の投稿記事】
 今年の上半期(1月~6月)には、全部で81本の作文を投稿した。
 内、まとめ記事の類が4本、旧稿の改訂記事が7本。実質的な新規記事の投稿は、70本にあたる。

 70本の内訳は、以下の通り。( )内は前が第1四半期の、後が第2四半期の本数。
雑記記事15本(9+6)
 雑記15本の内には自己評価関係の記事3本(2+1)も含まれている。
紹介記事46本(17+29)
告知記事1本(0+1)
論構文7本(1+6)
創作1本(1+0)
◎計、70本(28+42)

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【今年上半期の自己評価】
 「もの書きWikiへの投稿との使い分け」は、今年はまだ、もの書きwikiへの投稿をほとんどしてない。

 「irc.cre.jpの、もの書きチャンネルの話題とも、使い分け、並行活用」は、一応、その線には勤めてるつもり。

 「投稿のペース作り」は、改善されてはいる。なお、調整が必要。
 投稿ペース自体は、26週~27週で、週あたりの平均値は2.5本強。
 ペース自体は悪くはない。

 第1四半期の自己評価で「もうちょっと書く題材の系統数(種類)を増やし、ローテーションも機械的に守ろうとするような感じを、やや崩すといいはず」としている。
 第2四半期は、方向性はこの方向に進めた。
 具体的には、「地獄少女」関連の雑記記事と、手抜きレシピの関連の紹介記事などをちょこちょこ挟んでる。
 特に「地獄少女」関連は、優先目標(批評文を書く)の下準備もかねているので、方向性はこれでいい。
 下半期は、投稿ペースを「機械的に守ろうとするような感じを、やや崩す」感じに工夫していく。

 「特に、昨年後半ペースが乱れたBlueRoseWikiとの兼ね合いを重視」についても、全然、守れていない。これについてはどうにかしよう。

 「その他、今年は、しっかりした批評文を書きたい」については、批評文として書いたものを数本公開しはじめている。また、批評文の仕込み作業も続けている。
 方向性、ペースともにこの調子を維持していこう。

 全般に、作文の作業ペースが“重く”なってる気配はある。投稿ペースを「機械的に守ろうとするような感じを、やや崩す」方向での対処を考えていく。
 「blog以外の活動との兼ね合い」も課題。

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