「ソード・ワールド・ノベル ダークエルフの口づけ 2」川人忠明 著
投稿者:炉心融解 日付:日, 2007-04-29 21:35
策と策のぶつかり合い、主人公はその狭間を全力で疾走しますが、それすらも誰かの策の一つに過ぎませんでした。それでも主人公は頑張って前に進みます。他の方々の濃さにより、印象が薄くなりながらも……
結果、思い出の故郷すら巻き添えを受けて、壊滅的な打撃を受けることになりましたが、それでも挫けずに頑張るようです。
なんですな、黒い策謀はよいものです(きっぱり)
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