Amazon

AWS

Amazonのウェブサービス。商品情報の検索などが出来る。

キーワード一覧[Amazon]からも、さらなる関連情報が辿れます。


以前Amazonで Minimum payment threshold が変更されないバグがあった

Amazon.deの小切手は到着に一ヶ月近くかかるを書いて思い出したのですが、そういえば、Amazon.deと契約した時にもヒヤヒヤしたのでした。小切手の送付に至る最低金額の設定がうまくいかなかったせいでした。

支払い最低金額の初期値は50ユーロでして、これくらいだと手数料を払ったら少なくとも1/4はふっ飛ぶわけですね。もっと溜め込んでから支払われるようにしとかないと、と焦ったわけです。ユーロの小切手が日本国内でちゃんと処理できるのかも、明記されてる情報がろくにないくらいですから、どうしたもんかと。

ASIN一覧とキーワード一覧にAmazon.frのデータを追加

Amazon.deが案外いい感じなので、Amazon.frのデータもASIN一覧キーワード一覧に入るようにしてみました。

レーベル別商品をAWSのデータから

レーベル別商品を作成。制作者別商品情報のようにASIN一覧で利用しているAWSから得たデータのLabel情報を利用して、レーベル名ごとに商品リストを制作しています。

キーワードと合致する時には、キーワード一覧からもリンクされるようになってます。

出版社メーカー別の商品リストとして使えるかなと思います。

BrowseNode一覧に新作(NewReleases)と売れ筋(TopSellers)を追加

BrowseNode一覧のノード別の表示に、試験的にNewReleasesとTopSellersを追加してみました。

今のところ、全てのノードではなく、当該ブラウズノードのASIN一覧が存在しない場合にのみ表示されるようにしてあります。

Amazon.deのPartner(アソシエイト)になってASIN一覧を強化

Amazon.de、つまりオンライン書店Amazonのドイツ版で、アフィリエイトになってみました。

さいわいロジックは日本語版・英語版と全く一緒なので、ドイツ語の契約用語を頑張って読んだらあとはなんとかなりました。今のところASIN一覧に入れてあります。キーワード一覧での検索には、今のところ入れていません。

BrowseNode一覧を作成

Amazon.co.jpの商品分類コードであるBrowseNodeを用いてASIN一覧を整理したり関連情報を辿ったりしやすくしてみるため、BrowseNode一覧を制作してみました。

キーワード一覧と連携する他、分類ディレクトリとしても機能するようになっています。たぶん。色々と連携改良はボチボチとしていく計画です。

Amazon.comのふりをしたメール

そういえば数日前に

Subject: Account Security Measures Notification
From: Amazon Online

となってる、なりすましメールが届いていたりしました。
amazonのredirect-to-external-urlをつかったりして、リンク先を簡単に偽装してありました。

アカウントを入力させてパスワードを抜こうというやつでしょうな。
いちおう参考になるかもとメモっときます。

キーワード一覧のアマゾン抽出に検索リンクを入れた

たとえば鷹見一幸をみると、「Amazon.co.jpで 鷹見一幸 を検索(40件)」のようなリンクが、「鷹見一幸」で抽出したAmazon.co.jpの商品記事の冒頭に入るようになりました。

アマゾンに思うこと(需要と供給のバランスについて)

 先日、ここで「ガンダム辞書で話すヒトの話」というのを書いた。

 なんでもその話が、どっかのエライ人の目にとまったらしく、結構なアクセスがあったらしい。とはいえ、あの文章や、この文章を読んでいる人の大部分は「ENOKINO」って誰? という方々ばかりだろうし「ミョーなことをほざいているおっさんだ」くらいにしか思っていないのだろう。
 そもそも、このブログの閲覧数というのも。クリックした数であって、読んだ数とは限らないわけである。ちらっと数行読んで「あ、つまんね」と他のブログに飛んで行ったとしても、カウントはカウントとして数えられるわけで。いわば、フリーマーケットでシートの上にガラクタ広げている状態で、立ち止まってしげしげと見ていく人もいれば、ちらっと視線だけを投げて通り過ぎていく人もいるようなものなのかもしれない。

キーワード一覧にAmazon.comの商品検索結果を入れてみた

キーワード一覧に試しにアメリカのAmazon.comの商品検索リンクも入れるようにしてみました。

キーワード一覧へのウェブサービスによる商品検索の掲載を拡大

キーワード一覧に対して、これまでは内容が少ないときにAmazon楽天市場の検索を出していました。しかし2007-03-01に「少ない」の条件を少し緩めました。

AWS(Amazon Web Service)でアダルト商品を禁止する

キーワード一覧にて、温泉旅行などのキーワードで人妻不倫旅行特別篇などアダルト商品ばかり入っていたので、アマゾンだと検索で18禁のも出てくるのだということに気がつき、対処しました。

キーワード一覧にamazon.co.jpからの検索結果を導入

キーワード一覧にて、キーワードを含む記事が存在しない、もしくは「キーワードを含むキーワード一覧」しかない場合に限定して、Amazonの検索結果が入るようにしました。


以上の他にも、キーワード一覧[Amazon]からも、さらなる関連情報が辿れます。


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