Apache


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ATOK Sync + WebDAV で快適ユーザ辞書同期生活

ATOKにはインターネットディスクを利用して、複数マシンのユーザ辞書を同期するサービスATOK Syncというものがあるんだなあ、と、スペックを見直していて発見。

scuttle.cre.jpで、Scuttle作成サイトへの機械的スパムの試みを簡便に遮断

ソーシャルブックマークscuttle.cre.jpのユーザ登録申請を*.jpに制限がイマイチ上手くないので外していましたら、またぞろ大量のユーザ登録が。

どのみちスマートURLを入れてるので、login.phpに直接アクセスするのは「Scuttleであると分かって、機械的にアクセスしてくる」やつらだけだ。と今さらながら気がついたので、Denyにしてやりました。

[追記] RewriteRuleで書き換えてるのでLocationの制限でも引っかかるんですね。というわけで、ダメでした。とほほほほ。申し訳ない。

Scuttleなど存在しないアドレスが404にならないWebアプリの場合にも、Googeウェブマスターツールでサイト保有者と認証させる

どうもデータが増えてタグクラウド(右側に使用されてるタグが頻度に比例した大きさで表示されてるやつ)が重くなったせいか、Googeウェブマスターツールで、http://scuttle.cre.jp/のサイト保有者の確認がタイムアウトとなっていました。

以前はHTMLのHEADにテンプレートを書き換えて入れる方法で認証していたのですが、重くなったために、いつのまにか確認失敗の状態になってしまっていたんですね。

Gentoo Linux でmod_rubyをApache2.2対応にするには~x86指定が必要

よくよくmod_rubyの公式サイトmodruby.netを見ると1.2.5でApache2.2に対応してるんですね。しかしGentoo Linuxのportageだと1.2.4-r2なのでした。

Gentoo-Portage www-apache/mod_rubyを確認してみると~x86指定してやれば1.2.6が入ることを発見。入れときました。なかなか公式版に上がっていなかっただけなんですな。

Apache2.2にバージョンアップしてバーチャルホストを利用する時にはOrderの指定を確認

そういえばhttp://computer.cre.jp/irc/2007/09/20070913.html#170000みたいな経緯で、2007-09-13 17:55~20:xxにns2.cre.ne.jpのWebサーバが落ちておりました。

この原因は、アクセスが集中してスワップが酷くなりロードアベレージが百数十に達していたのでApacheを強制的に停止したら、再起動できなかったためでした。

2007-08-05 22:00~ Hikiサーバが停止していましたが、2007-08-06 1:00 復旧しました

2007-08-05の22時過ぎより、2007-08-06の1時頃まで、Hikiサーバが停止していました。いまはmod_ruby抜きですが復旧してます。

emerge --update world をしたら、Apacheが再起動しなくなってしまい、悪戦苦闘していたのでありました。

電網工房・匠のWikiFarmのサーバにもmod_limitipconnを入れました

ここ数日、電網工房・匠のWikiFarmが、毎秒十数アクセスもある困ったアクセスでスワップしてしまい酷く重くなることがありました。そこで思い出したのでmod_limitipconnを入れてみることにしました。

はてさて、効果はあるんだろうか。

Gentoo Linux で net-www/mod_limitipconn を入れてみる

Gentoo LinuxのPortageにはApacheのmod_limitipconnモジュールが入っていることに気がついたので入れてみました。

これはダウンローダなどでアクセスが集中したときに、接続数を制限したりするための物です。


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