プロット


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【企画】プロット 「かみけっと」

【コンセプト/テーマ】(200字=40字×5行)
 コミケを背景にして、描くラブコメ。かみさまの少女と、人間の少年が、同人誌を作る
ためにサークルをはじめるが、ライバルのサークルとの確執や和解などを通じて、じょじ
ょにお互いを意識しはじめる。

【登場人物】(2~5人、600字=40字×15行)
▼アマ。天照大神。外見は15歳程度。マンガが好きで、同人誌に憧れ、サークル「岩屋戸
」をはじめる。基本的にぐーたらで怠け者。最初は「頭の中の超大作」を書きたがるワナ

【企画】プロット 「琥珀の姫と水晶の城」

【コンセプト・テーマ】
町娘によるベタ甘なシンデレラストーリー。隠し味に小公女セーラ的な苦労話を足してア
クセントに。もちろん最後は再びベタ甘で仕上げます。きらびやかな王宮を舞台に、ちょ
っと陰湿なイジメだって、明るく前向きに愛の力で乗り越える、女の子のための小説です。

【キャラクター】
▼町娘(16歳)幼い頃から城下町に生まれ育つ。幼い頃から両親の営む居酒屋で働き、気
立がいい、手際がいい、器量がいいの三拍子揃った看板娘。誰にでも優しく、いつでも明

ぺちぺちと新作小説を未完成ながらも全部うpしてみた。

ぺちぺちと新作の小説を書いていたのですが、なんだか行き詰まりを見せたので、どうしようかと思いつつも
ここらへんあたりで未完成の部分もまとめて公開してみたらいいんじゃね? とか思ったので公開してみることにしました。
最初は電撃大賞に出す予定でした……。
が、どうにも想定しているキャラ数が多すぎるのと、全体としてみた場合の文章が長すぎるので、どこかの小説投稿サイトにでも連載しようかな、と思っています。

クリスマス記念(!?) ぺちぺちとプロットを書いてみた:勇者マコトは戦えず! その2

 メリークリスマス!
 というわけで、プロットをまたまた見せるよー。
 今度は勇者マコトは戦えず! の第二稿ですよー。
 この間からだいぶ進んだとは思うのだ。
 でもね……。
 これもだんだん怪物化しすぎて、自分の手に負えなくなってきた気がするの(´;ω;`)
 書きたいものを色々と投入していたら、なんか変なものになってきた気がするの(´;ω;`)
 だからね、プロットを見せることで、これもあきらめをつけようかと思っているの。

クリスマス記念(!?) ぺちぺちとプロットを書いてみた:BraveMaster! その2

※:タイトル変更しました。ご了承ください。

 メリークリスマス!
 というわけで、プロットをまた見せるよー。
 今回はBraveMaster! の第二稿ですよー。
 この間からだいぶ進んだとは思うのだ。
 でもね……。
 だんだん怪物化しすぎて、自分の手に負えなくなってきた気がするの(´;ω;`)
 書きたいものを色々と投入していたら、なんか変なものになってきた気がするの(´;ω;`)
 だからね、プロットを見せることで、あきらめをつけようかと思っているの。

【企画】プロット 「銃と眼鏡とセーラー服」

【コンセプト/テーマ】(200字=40字×5行)
「戦場を知らない眼鏡っ子が粋がるな!」「私はもう眼鏡っ子ではない!立派な眼鏡だ!」
 最初はいがみ合ってばかりの「無鉄砲なエリート候補生」と「厭世的なプロフェッショ
ナル」の凸凹コンビが、いつしか互いを信頼して巨悪に立ち向かう過程を魅力的に描く。
同時に「眼鏡」を主軸にした世界設定をシリアスに取り扱うメタコメディの要素も持つ。

【登場人物】(2~5人、600字=40字×15行)

ぺちぺちと予告編を書いてみた:勇者マコトは戦えず! その1

または予告編を書いてみんとす。
今度は「勇者マコトは戦えず!」です。
基本的には前に書いたのと同じ展開ですが、後で書いたプロットに準拠しているので、
変わっていたり追加している部分があります。
今回は映画の予告編ぽく書いてみました。
予告編的な楽しさが伝わっているでしょうか?

それでは、どうぞー。

p.s.マコトの方がアクセスカウント数が良いんですよね、こっちの方を進めるべきだろうか……(。。

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ぺちぺちと予告編を書いてみた:BraveMaster!~勇者使いは戦えず~ その1

今度は予告編を書いてみんとす。
まずは「BraveMaster!」からです。
基本的には前に書いたのと同じ展開ですが、後で書いたプロットに準拠しているので、
変わっていたり追加している部分があります。
今回は映画の予告編ぽく書いてみました。
予告編的な楽しさが伝わっているでしょうか?

それでは、どうぞー。

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ブレイブマスター! 予告編。

 神を目指す大勇者の子、天宮司は、戦わせてもらえない勇者。

ぺちぺちとプロットを書いてみた。:勇者マコトは戦えず! その1

またまたプロットを投稿してみんとす。
これは二つ前のものって、NEOフォーマットに準拠したバージョンも書いていたのですが、
意見を聞いていたりしていたら、「あれ、こっちを別の方向に修正していったら、別の話になるじゃん?」
と思い、登場人物や設定などをちょっと修正して、タイトルも変えてみました。
「BraveMaster!」との大きな違いはハーレム設定を廃止して、登場人物を絞ってみることにしたことでしょうか。あと「大誓約(の勇者)」設定をやめたり。全体的にスケールが小さくなってます。

ぺちぺちとプロットを書いてみた。:BraveMaster!~勇者使いは戦えず~その1

またプロットを書いてみました。
というか、この前書いたものの修正版です。
色々指摘されたところを主に付け加えたり修正してみました。
実を言うと、書いていたり指摘を思い出しているうちに、もう一作品(というかもう一バリエーション)を思いつきまして、
そっちのほうも後で掲載することにします。
ちなみにこれはもはやNEOプロットフォーマットでは書いていません。フリーダムです。
もう少し設定とかも書き加えたいものですが、今はここまで。

ぺちぺちとプロットを書いてみた。

ちょっと久しぶりにプロットなどあげてみんとす。
前々まで小説を書いていたんですが、それが行き詰まったので、それを書き直そうと思ってプロットを書いてみました。
フォーマットは「小説登竜門NEO」のものに準拠してありますが、厳密には準拠していません。
多分これは電撃小説大賞用になると思いますが、さてどうなりますことやら。
早く本文を書き始めなければ……(。。

それでは、どうぞー。

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【企画】プロット 「鬼刎伝説」

【コンセプト/テーマ】(200字=40字×5行)
 不死身の妖怪「鬼」と、鬼退治専門の退魔師「鬼刎(おにばね)」の戦いを描く。王道
のバトルアクションと、それに人間の愛の不条理さを加えた、現代和風伝奇ファンタジー。
やや後味の苦いエピソードを複数書くことで、真剣に生きる人々の「優しさ」というもの
を様々なスタンスで描き、「本当の優しさ」が存在しない事をほのめかすと同時に、「信
念を持って生きる」ことの大切さを訴え、読者の中にポジティブな気持ちを芽生えさせる。

【企画】プロット 「鬼刎伝説-九月の雨-」

【コンセプト/テーマ】(200字=40字×5行)
 不死身の妖怪「鬼」と、鬼退治専門の退魔師「鬼刎(おにばね)」の戦いを描く。王道
のバトルアクションと、それに人間の愛の不条理さを加えた、現代和風伝奇ファンタジー。
物語終盤のヒロイン(早紀)への接し方から、主人公(嶽斗)の強い優しさと、ヒロイン
の兄(誠治)の弱い優しさを対比させることで「真の優しさ」とは何かを問いかけると同
時に、大切な決断を先延ばしにしたために起こる悲しい結末を描き、読者の共感に訴える。

フィクションのキャラクターの魅力(改訂版)

 小説マンガ映画などの、フィクションの値打ち(価値)は、「キャラクターの魅力にある」って意見を、しばしば聞きます。
 アタシは、この意見に同意はしますけど、条件付きでの同意です。

 「キャラクターの魅力」も、「フィクションの値打ち」の重要な要素ではある。
 ただし、フィクションのキャラクターの魅力は、本来は、単体では成り立たないんです。

 例えば、同じ架空のキャラクターであっても、フィクションのキャラクターと大きく性格が違う類として、マスコットキャラクターを挙げることができます。

『BLUE DRAGON』第47話「闇の中へ」、主人公シュウの“変容”のはじまり

 アニメ作品『BLUE DRAGON』の第47話「闇の中へ」は、傑作。
 『BLUE DRAGON』ってアニメは、いわゆる異世界ファンタジー設定の冒険物語だけど。
 終盤の第39話(「凱旋」)~最終第51話(「シュウ」)が、スリリングな展開で引き込まれる。

 世界の終わりを食い止めようとする主人公シュウが、すべてを呑み込む闇の奥底を覗いて、それでも帰ってくると、キャラが化けてるような感じがかっこいい。
 第47話「闇の中へ」では、クライマックスでキャラ化けする主人公の、“変容”第1段階とも思えるような内面ドラマがうかがわれて、そこがいい。

仮題「アン・バランス」プロット3 後編

仮題アン・バランスプロット3の後編です。
 箇条書きで、多少読みにくいとは思われますがご容赦を。
 前編とあわせて、この内容を全部書いたら、もしかしたら300ページくらいでは収まらないかもしれないけれど、5冊にまではならないだろうと。
 希望的観測。
 原稿用紙10枚分です。

     *****

・嫉妬に狂う真行寺は、麻希と誠の中を裂く、「決定的ななにか」を探しはじめた。

仮題「アン・バランス」プロット3

 以前ブログにUPした仮題アン・バランスプロット2の改稿版・前編です。

 原稿用紙20枚。

 今回は、主人公二人のドラマに関係ない部分は極力省き、登場人物の感情面に重点を置いてプロットを書きました。まだ途中までですけど、心の琴線に、なにか一つでも触れるものがあればいいなぁと思っています。
 雰囲気的には、(プロット 2)の、「嫁にいけ、麻希」の部分を話の冒頭に持ってきた方が、つかみはOKな気もしますが、それについては後述で。

仮題「アン・バランス」プロット2

 以前ブログにUPしたアン・バランス プロットの設定を大幅に変え、異能・妖怪変化のたぐいを出さない現代劇にアレンジしたものです。
 前半はプロットという名を借りたパイロット版になっていて、最後のほうにざくっとした物語の顛末を書き添えてあります。
 原稿用紙35枚。

     *****

(プロローグ)

 いいか、誠。
 お前は男だ。
 そして、あたしは女だ。
 男は女を守り、女は男に真心を尽くす。それが男女のもっとも美しい形だと、ずっと前、父さんがあたしに教えてくれた。

新作プロット:「タイトル未定」(仮)その2

えー、この前出したものの修正版です。
全体的な話の流れとか設定とかは変わっていませんが、細かいところが変わっていたりします。そんな感じ。
それでは、どうぞー。

#早く本文書き出さないといけないのー。

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○新作プロット「タイトル未定(仮)」

○一言コンセプト
 異世界同士の地球をめぐる戦いに巻き込まれた主人公が力に目覚め、本当の敵を倒す話。

○あらすじ

新作プロット:「タイトル未定」(仮)その1

えー、ひさびさに新作のプロットですー。
物語の流れ的には大体完成しているのですが、主人公の性格とか、まだ決まっていないところがありまして、
そこらへんを見てもらいたくてプロットを張ってみました。
それでは、どうぞー。

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○新作プロット「タイトル未定(仮)」

○一言コンセプト
 異世界同士の地球をめぐる戦いに巻き込まれた主人公が力に目覚め、本当の敵を倒す話。


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