ぺちぺちと
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構想三分執筆一時間のフォーマットにのっとって書いてみました。
でも実際には色々違反しているかもしれず。
それはともかく、それでは、どうぞー。
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・これまでのあらすじ。
どこにでもいる普通の高校生、天河銀河はある日、自宅の庭の押し入れに入っていた美少女と出会いました。
彼女の名前は、トレアリィ・プリシア・フィメル・タイクーン・ザウウェナード・アークシャード。
このエントリは第17回電撃小説大賞に応募した「勇者ユートは戦えず!」の応募原稿第一稿を掲載していましたが、
電撃文庫&電撃文庫MAGAZINEの
>Q.作品のウェブサイトなどへの掲載は応募後、選考期間中も継続して大丈夫でしょうか?
>A.応募後、受賞あるいは落選が決まるまでは、サイトから削除してください。落選が決まった後は再アップしていただいて構いません。(受賞した場合は再アップ不可です)
今年最初のブログ投稿です。本年もよろしくお願いいたします。
さて今回は、ここでおなじみの「構想3分、執筆1時間」で書いてみましたよ。
何で今回書くようになったかといえば。
1月20日のもの書き予備の朝のログ参照のこと(投げた)。
それはともかく、ぼちぼち四月の電撃小説大賞の締め切りに向けて、もうそろそろ作品を決めておかないとなぁ、という訳で、
新作を書こうと思っていて、その足がかりにと今回書こうということになったわけです。
メリークリスマス!
というわけで、プロットをまたまた見せるよー。
今度は勇者マコトは戦えず! の第二稿ですよー。
この間からだいぶ進んだとは思うのだ。
でもね……。
これもだんだん怪物化しすぎて、自分の手に負えなくなってきた気がするの(´;ω;`)
書きたいものを色々と投入していたら、なんか変なものになってきた気がするの(´;ω;`)
だからね、プロットを見せることで、これもあきらめをつけようかと思っているの。
※:タイトル変更しました。ご了承ください。
メリークリスマス!
というわけで、プロットをまた見せるよー。
今回はBraveMaster! の第二稿ですよー。
この間からだいぶ進んだとは思うのだ。
でもね……。
だんだん怪物化しすぎて、自分の手に負えなくなってきた気がするの(´;ω;`)
書きたいものを色々と投入していたら、なんか変なものになってきた気がするの(´;ω;`)
だからね、プロットを見せることで、あきらめをつけようかと思っているの。
または予告編を書いてみんとす。
今度は「勇者マコトは戦えず!」です。
基本的には前に書いたのと同じ展開ですが、後で書いたプロットに準拠しているので、
変わっていたり追加している部分があります。
今回は映画の予告編ぽく書いてみました。
予告編的な楽しさが伝わっているでしょうか?
それでは、どうぞー。
p.s.マコトの方がアクセスカウント数が良いんですよね、こっちの方を進めるべきだろうか……(。。
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今度は予告編を書いてみんとす。
まずは「BraveMaster!」からです。
基本的には前に書いたのと同じ展開ですが、後で書いたプロットに準拠しているので、
変わっていたり追加している部分があります。
今回は映画の予告編ぽく書いてみました。
予告編的な楽しさが伝わっているでしょうか?
それでは、どうぞー。
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ブレイブマスター! 予告編。
神を目指す大勇者の子、天宮司は、戦わせてもらえない勇者。
またまたプロットを投稿してみんとす。
これは二つ前のものって、NEOフォーマットに準拠したバージョンも書いていたのですが、
意見を聞いていたりしていたら、「あれ、こっちを別の方向に修正していったら、別の話になるじゃん?」
と思い、登場人物や設定などをちょっと修正して、タイトルも変えてみました。
「BraveMaster!」との大きな違いはハーレム設定を廃止して、登場人物を絞ってみることにしたことでしょうか。あと「大誓約(の勇者)」設定をやめたり。全体的にスケールが小さくなってます。
またプロットを書いてみました。
というか、この前書いたものの修正版です。
色々指摘されたところを主に付け加えたり修正してみました。
実を言うと、書いていたり指摘を思い出しているうちに、もう一作品(というかもう一バリエーション)を思いつきまして、
そっちのほうも後で掲載することにします。
ちなみにこれはもはやNEOプロットフォーマットでは書いていません。フリーダムです。
もう少し設定とかも書き加えたいものですが、今はここまで。
ちょっとこの前書いた「小説のアイディアメモとか。」を元にしてあらすじを書いてみました。
これはIRCで言っていたA案のほうですね。
学園展開のものです。
異世界へ旅に出るB案の方も、おいおい書いてみようかと思いますが、まずはこちらをじっくりとごらんになってくださいね。
まだまだ決まっていない部分がありますし、まとめ切れてない部分もありますけど。
それでは、どうぞー。
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いきなりだけど、バトルのいい作品は面白い。
戦闘のある作品の山の一つは当然バトルだからして、それが盛り上がらないと、作品全体が面白くならないし、盛り上がらない。
という訳で、ここではバトルが面白いと思った作品を、幾つか挙げてみようと思う。
ただし、ここでは主にSLGのジャンルで言うと「戦闘級」や「戦術級」のものを取りあげ、「作戦級」や「戦略級」のものはあまり取りあげない方向で語ろうと思う。
君は小説を書いたとき、登場人物が多すぎて、主要な登場人物の影を薄くしたりしたことはなかったかな?
いてもいなくてもよかった、そんなキャラクターを登場させたことはなかったかな?
そんなキャラクターをつい登場させてしまうのは、アマチュアだけじゃない。プロにだってある。
その好例を、今から紹介しよう。
彼の名は、小野寺ユウスケ。
ただいま絶賛放送中の「仮面ライダーディケイド」の登場人物だ。
彼はTVトーク番組で「仮面ライダーはガキ臭くて嫌い」とうっかり口をすべらせてしまった五代雄介……の中の人に代わり、仮面ライダークウガの中の人を務めている。
ちょっとふとしたことから「プロ野球チームをつくろう!ONLINE」をプレミア(有料)会員になってまでプレイしているのだけど。
このゲーム、金(リソース)の入手の仕方、その量と使い方が大事となってくる、「正しい資本主義ゲー」もしくは「リソースゲー」だと感じるようになってきた。
それは何故か?
このゲーム、自分の野球チームを作って、TCGの要領で選手などを集め、他の人のチームと対戦するオンラインゲームなのだが。
「ぺちぺちと~」シリーズ。今回は仮面ライダーディケイドから第9回「ブレイドブレード」を紹介。
最後に現れた仮面ライダーカリス。
その正体とは……?
そしてカリスとディケイドの戦いの行方は……?
そして、あのライダーはいつ現れるのか……?
そんな引きで終わった前回ですが。その続きのシーンから今回は始まります、が。
バトルの最中、突然謎の乱入者が!
それは仮面ライダー響鬼のライダー、仮面ライダー轟鬼!
「ぺちぺちと~」シリーズ。今回も仮面ライダーディケイドから第8回「ブレイド食堂いらっしゃいませ」を紹介。
いや、今回なんですか(w
今回は仮面ライダー剣回かと思ったら、仮面ライダーカブト回!?(wというくらいのコメディ回でした。
仮面ライダーなのにサラリーマン!?
そこで繰り広げられる競争社会の悲哀とは!?
そして士はどこまで態度がでかいのか!?
そんな今回の話は……。
仮面ライダーカブ……、じゃなかった、剣の世界にやってきた士達。
今日もやってまいりました「ぺちぺちと」シリーズ。
今回は仮面ライダーディケイド、第7話「超トリックの真犯人」を紹介。
ちとビデオに録画しておらず、話の順序が前後している部分があるかもしれないのでご了承を。
さて前回の終わりで、倒れた仮面ライダーナイト=レンを「いいざまだ」と見下ろしていた龍騎=シンジが自分がとどめを刺すとディケイドに言い放ちますが、
そこに現れたのは仮面ライダーアビス。
召喚した鮫のミラーモンスターによるストライクベントで、ミラーワールドを追い出されてしまいます。
ぺちぺちと感想を書いてみるシリーズ。今回は仮面ライダーディケイド、第6話「バトル裁判・龍騎ワールド」。
仮面ライダー第三作目、仮面ライダー龍騎の世界にやってきた士たち。
そこでこの世界の仮面ライダーの情報を集めようと、Atashiジャーナルにいた夏みかんこと夏海が、編集長殺人容疑で捕まってしまいます。
いきなり巻き込まれですか。夏海カワイソス。
この世界での裁判の方式は「仮面ライダー裁判」と呼ばれ、検事や弁護士、事件の関係者が仮面ライダーとなって、
「ぺちぺちと~」シリーズ、今回は仮面ライダーディケイド第5話「かみつき王の資格」の感想。
今回はキバ世界編の後編。
前回ラストでディケイドはカイザの挑戦を受けるものの、戦闘の末、カイザ「もうこれでいいか」とあっさり退却。
尺の関係はあるが、淡白すぎる……(´Д⊂
キャッスルドランに乱入した謎の乱入者、ビートルファンガイアによりキバットを奪われたワタル。
ビートルファンガイアは王を名乗り、掟の廃止を宣言する。
「ぺちぺちと~」シリーズ、今回は仮面ライダーディケイド第4話「第二楽章・キバの王子」の感想。
次の世界はキバ。
キバ世界は本編での世界とは違い、人間とファンガイアが共存していた世界だった。
ここでのキバはワタルという子供。しかし、彼は王になることを拒んでいた。
そんな時、密かに世界の危機は進んでいて……。
というのが今回のあらすじ。
写真館が飛ばされた先が元はキバ世界の喫茶店だったり、キバがディケイドを「悪魔」と呼んだり、笑いのツボ、といったお約束は今回もあり。
ニコニコ動画で「たこルカぽっぴっぽー」を繰り返し見てたら、他のフィギュアやイラストの美少女の髪もたこ足に見えてきたよ!ヽ(´ー`)ノ
たこ足顔少女がもっといたら素晴らしいと思えてきたよ!ヽ(´ー`)ノ
そんな勢いで妄想を具現化してみた。
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ある日、平凡で常識人の高校二年生、俺、河瀬幸平が、幼馴染で同じクラスの斉藤舞(黒髪ショートヘアー、無口でちっちゃい)と街を歩いていたら、天からぴゅーっと、何か降ってきた。
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