侍戦隊シンケンジャー


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『仮面ライダー電王』DVD VOL2:ウラタロス登場で「僕、どうなるわけ??」と良太郎(笑)

 「僕にしか出来ないことなら、やるよ」と言う野上良太郎(演者=佐藤健さん)に、「俺、参上!」のモモタロスが憑依して変身する電王(仮面ライダー電王)。
 『仮面ライダー電王』は、いわゆる平成ライダー8作めのタイトル。2007年~2008年に、地上波TVでオンエアされてました。

 DVD第2巻には、TVシリーズの第5話~第8話が採録されてる。
 「未来からの侵略者」精神寄生体のイマジンから、現在(2007年当時)の時間を護るために戦う、って話だけど、実は良太郎、まだ事情がよくわかってない(笑)。モモタロスは、気持ちよく暴れたいだけだし(笑)。

2010年、1月~3月の読書など

 2010年第1四半期の読書などについて。
 色々な身辺事情もあって、かなり遅い整理になった。断片的な記録をみながら、記憶を再構成していくことになる。

 昨年第3四半期から引き続きになるけど、小説類は村上春樹の過去作品と『IQ84』の併読がメイン。マンガはぼちぼち読んでたけど、読書はそんなふう。

 映像ドラマは、第1四半期は、『仮面ライダーW』と『侍戦隊シンケンジャー』に没頭してた。

2009年の読書とか、ふりかえり

 2009年、年間を通じての読書とかをふりかえって自己評価してみる。
 色々な身辺事情もあって、かなり遅い整理になった。断片的な記録をみながら、記憶を再構成していくことになる。

 乱暴に要約すると、2009年の読書とかは、『1Q84』と仮面ライダーに偏った1年になった(笑)。
 小説類は『1Q84』を中心に、村上春樹作品の再読メイン。小説以外の読書も、関連の批評書読みなどがメインになった。

 仮面ライダーに偏ったというのは、まずは『仮面ライダーディケイド』で、東映さんの情宣戦略に半ば以上わかっててノちゃった(笑)。けれど、秋からはじまった次番組『仮面ライダーW』が、期待していた以上に面白いとゆーことで。ディケイドの末期から、ノッタもん勝ちのノリノリで来てる。バカとも言うだろうけど(笑)。

劇場版『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』印象記:シンケンジャーの銀幕版は楽しかった♪

 ちょっと前『仮面ライダーディケイド』の劇場版を観に、映画館に出かけた。正式タイトルは『仮面ライダーディケイド オールライダー対大ショッカー』。

 TVドラマ版ディケイドの最終回(関東地方では、8月30日の日曜日に放映された)を観る前に、劇場版も観ておきたかったので、どうにか都合をつけて27日の木曜日に観にいってきたのだった。

 間を空けちゃったけど、印象記を書いときたい。

『仮面ライダーディケイド』印象記:新旧ライダーキャラの対照が面白かった(第26話「RX!大ショッカー来襲」)

 今年アタシは、『仮面ライダーディケイド』って、等身大ヒーローもののTVドラマを、かなり熱心に観てて。
 毎週欠かさず観てる地上波の連ドラは、今年は「ディケイド」だけになってる。
 実は『侍戦隊シンケンジャー』ってのも、観てたんだけど、こないだの日曜日、寝過ごしてしまった。なので、毎週欠かさず観てるドラマは、ついに「ディケイド」だけになっちゃったのだ(笑)。

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 『仮面ライダーディケイド』の主人公、門矢士井上正大さん)は、記憶喪失。唐突に、複数の世界の融合と、その結果の崩壊を防いで欲しいみたいに言われて、何故か、仮面ライダーディケイドに変身するアイテムを委ねられちゃった。


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